ビニールシートをひいた一人暮らしの掃除テク

一人暮らしの掃除は、放置しておくとどんどん散らかります。そこで誰かを定期的に呼ぶとといいと思います。

効率重視したい一人暮らしの掃除。

ビニールシートをひいた一人暮らしの掃除テク わたしは大学生の頃から結婚するまで約15年間一人暮らしをしていました。もともと掃除がすごく苦手で、一人暮らしをはじめた頃は家の中がぐちゃぐちゃでした。当たり前ですが、少し放置すればそこからまるで汚染されるかのごとく、どんどん汚くなってしまうのです。大学時代に彼氏がはじめてできたのに、なかなか家に呼ぶことできなかったのを今でも覚えています。まだ一人暮らしをはじめて3か月にもかかわらず人を呼ぶことができないわけですから、よっぽどでしょう。

社会人になってからも、それはつづきました。しかし、彼氏が頻繁に家にくるようになってからは、どうしようもないほど片付いていないという状態は減るようになりました。一人暮らしの掃除というのは、誰かを呼ぶというのがカンフル剤になっていいのかもしれません。わたしは毎日決まった場所に決まったものを片付けるというのが非常に苦手なものですから、土日のどちらかの午前中にまとまって掃除をするようにしていました。集中してやればできる範囲くらいにはとどめておくというわけです。

掃除が苦手という人はなるべくモノを増やさないようにするというのは鉄則です。それさえ守れば、どうしようもなくぐちゃぐちゃという状態からは免れるはずです。

Copyright (C)2017ビニールシートをひいた一人暮らしの掃除テク.All rights reserved.